模擬店イベント向け焼き鳥器を、全国対応でレンタルしています。

ステンレス作業台の組み立て方

注意

  • 製品の上に乗らないこと。けがの原因になります。
  • 天板や棚に物をのせすぎないこと。
    耐荷重の範囲を超える積載は、製品破損や掲載物落下によるケガの原因になります。
  • 不当な改造をしないこと。
    不当な改造や指定以外の部品使用は、製品破損等によるケガの原因になります。
  • 高温、低温になる物のそばに設置しないこと
    やけどや凍傷、樹脂部品の変形・破損の原因になります。
  • 組立、設置の時には必ず軍手を着用すること。
    素手で作業をすると、ケガの原因になります。
  • 設置面が丈夫で平らな所に、棚面が水平になるように設置すること。
    傾いていると積載物が落下して、ケガの原因になります。

お願い

 ※組立作業はできるだけ広くて、平坦な場所で行ってください。
 ※床面に毛布や段ボール等を敷いて、製品を傷つけないよう保護してください。

ステンレス作業台の組み立て方

1 電気焼き鳥器の使用方法STEP1 構成パーツと付属品がすべてそろっているか、確認してください。
・天板×1組
・棚×1枚
・支柱×4本
・ストッパー×4個
2 電気焼き鳥器の使用方法STEP2 天板と棚をかさねます。
天板を裏返して床に置き、その上に、裏向きにした棚をかさねてください。
※コーナーブラケットの穴が、天板のネジ穴とぴったり合うようにかさねてください。
※棚の表裏と順番を間違えないようにしてください。
3 鉄久 支柱を取り付けます。
コーナーブラケットの穴を通して、支柱を天板のネジ穴にねじ込んでください。
@支柱は垂直にねじ込み、A必ずネジ山の最後までしっかりとねじ込んでください。
B4本ともねじ込んだらもう一度、1本ずつ締め具合を確認してください。
※支柱のネジ部分を傷つけないようにしてください。
4 電気焼き鳥器の使用方法STEP4 ストッパーを取り付けます。

※完成時の棚の上面は溝より約10mm上の位置になります。
5 電気焼き鳥器の使用方法STEP5 棚を固定します
作業台を寝かせて、4で取り付けたストッパーの位置まで棚をスライドさせてください。
※棚が動かなくなるまでコーナーブラケットをしっかりとストッパーにかぶせてください。
※このとき、床側の支柱の下に3cm程度の厚みの物を敷いておくと組み立てがスムーズに行えます。
6 電気焼き鳥器の使用方法STEP5 棚を固定します
作業台を起こして、コーナーブラケット部分を上から数回たたいて固定してください。
※必要以上に強くたたかないでください。コーナーブラケット以外の部分は絶対にたたかないでください。傷、破損、変形の原因になります。
7 電気焼き鳥器の使用方法STEP5 設置前に各部を点検します。
※各取付部分に「ずれ」や「ゆるみ」が無いようにしてください。
※支柱は垂直に、天板と棚は水平に取り付けられているようにしてください。
作業台全体の水平はアジャストで約30cmの調整が可能です。
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