焼き鳥の焼き台をのせるテーブル(作業台)を選ぶ際の注意点

焼き鳥器を乗せる作業台、ステンレス台なら焦げる心配が無いですね
焼き鳥器を乗せる作業台、ステンレス台なら焦げる心配が無いですね

こんにちは 上州物産の木村です(^^)
 
 
天気予報によると、今週末から今季最強の寒波が襲来するとのことですね・・・。
アメリカを襲っている寒波では、死者も出ているそうで恐ろしいです。
上州物産でも、この寒波によってお客様の所にお届けするレンタル商品に遅延が無いように、通常の出荷日よりも前倒しで早めに出荷しようと思っています。
 
寒さに慣れている地域にお住まいの方も、そうでない方も、いつもより暖かい服装にする必要があるのかもしれませんね。
首周りが暖かいと体全体が暖かく感じられるので、マフラーもマストアイテムになりそうです(^^♪
お好みデザインの物を選べば、気分も明るく過ごせそうですね♪
 

 
さて、本日は焼き鳥の焼き台をのせるテーブルを選ぶ際の注意点についてお話します。
 

焼き鳥器レンタルのお客様からのお問い合せで多いのが、
「ガスの手配について」と「焼き鳥器を乗せる作業台について」です。
 

ガスの手配(焼き鳥専用機とトウモロコシいか姿焼き焼き鳥兼用機)は、HPにも記載しております通りお近くのプロパンガス屋さんに手配していただくようにお客様にお伝えしていますが、焼き鳥器を乗せる作業台についてはステンレス台か長テーブルをご提案しています。
 
屋台模擬店経験のある方は、ステンレス台の方が使い勝手が良いと仰っていますが、自治会などの納涼祭で焼き鳥模擬店を出店する場合は自治会の備品として会議用の長テーブルを保有している場合も多いので、作業台に長テーブルを使うケースも多いですね。
 
ここで注意点です!
 
長テーブルの上に直に焼き鳥器を乗せて焼き鳥を焼くと、その熱でテーブルの表面が焦げてしまう事がございます。
上州物産のレンタル長テーブルも、焦げて返却されたものがございました・・・(>_<) 長テーブルを作業台として使用する場合は、焦げないように断熱シートをひいてから焼き鳥器を乗せてみて下さいね。
断熱シートもレンタルしていますので、必要があれば焼き鳥器レンタル予約の際にお申し付け下さい。
※長テーブルを断熱シート無しで使用して焦がした場合は、弁償となりますのでご注意下さいね(^_^;)
 
もしも、ステンレス台と長テーブルのレンタル選びで迷っているなら・・・
ステンレス台は、レンタル料金に往復送料が含まれていますが長テーブルは別途往復送料となっておりますので遠方にお住まいの方はステンレス台にした方が作業台の使用感と料金から換算してお得感があるかもしれません。
※ステンレス台下段にはタレや材料を乗せておくと便利ですよ!!
ステンレス台は、組み立て式です(^^)
 

 
プロパンガスの手配をする為のプロパンガス屋さん選びについては、また別の機会にお話しますね♪
それでは、また次回まで(^_^)/~

集合写真