業務用の焼き鳥器と焼き鳥材料で、失敗知らずの自治会納涼祭準備を!

こんにちは 上州物産の木村です(^^♪
 
 
先日、以前から気になっていた映画を観に行って来ました!!
アカデミー賞最多部門受賞の『ゼロ・グラビティー』です。
 
昨年末に公開されていたにもかかわらず・・・なかなか行けず(^_^;)
しかし、ギリギリ公開中に映画館の大スクリーンで(しかも3Dで)観ることが出来て良かったです。
 
宇宙ステーションにいる宇宙飛行士からもお祝いコメントが届いているようですが、
(日本人の若田光一さんも含め)
宇宙から観る地球は映画以上に美しいと!!
実際に見てみたいな~
(ちなみに、私のPC壁紙は宇宙から観た大好きな地球の画です~♪)
 
 
 
さて本日は、業務用焼き鳥器と模擬店用の焼き鳥材料についてお話します。
 
 
失敗知らずの自治会納涼祭準備を!と考えた時、美味しく焼ける焼き鳥器と美味しい焼き鳥材料を
探す必要がありますね。
 
焼き鳥器は、電気式・ガス式・炭火式?
タイプも色々ありますよ。
 
手間なく美味しく一度に沢山焼くならガス式の焼き鳥専用機(一度に19本焼ける)がオススメできますが、
電子式しか使用できない場所でしたら電気焼き鳥器でも一度に焼ける本数は10本で専用機には及びませんが
美味しく焼けますよ。
炭火式は、炭火の用意や後始末ができるなら独特の炭火ならではの美味しさが楽しめて良いですね(^_^)
 
 
そして、次に焼き鳥材料です。
自治会の納涼祭で焼き鳥を大量に焼く場合に心配なのは、
なかなか焼けすお客様を待たせ過ぎる事と食中毒ですね。
 

生肉を使うと、中まで火が通るまでに時間が掛かりますし、火加減も難しいので
外が焼けても中が生だったり、
中に火を通そうとして外が真っ黒になってしまったり・・・(>_<)想像以上に難しい。 しっかり焼くには時間も掛かりますので、お客様をお待たせしてしまいブーイング。。。 急がされて焦ると中が生焼けで・・・最悪食中毒にでもなったら大変ですΣ(゚∀゚ノ)ノキャー   でも大丈夫!!
 
予めスチーム加熱後急速冷凍した、誰にでも失敗なく焼けるように模擬店用に考えた
『焼き鳥たっくんふっくらモモ串』を使えば時間短縮出来る上に生焼けの心配要らず。
安心して楽しい納涼祭模擬店に出来るはずです!!
 
 
自治会行事は、近所の人との交流イベントですから失敗したくないし、
前年と同等以上にはしたいというお客様が多いですね(*^^*)
来年度の役員さんに決まっていて、イベント準備が心配な方!!
大丈夫です。心配いりませんよ♪
 
 
それでは、また次回までお元気で(^_^)/~

集合写真