電気式焼き鳥器をレンタルしたいのですが、消費電力は???

電気焼き鳥器は100V1400Wです!!
電気焼き鳥器は100V1400Wです!!

 

 

こんにちは。上州物産の野村です!

先日からブログを書かせて頂いております。

宜しくお願い致します!!

 

 

やっと、春らしく暖かくなって来ましたね(^^)

これで我が家の電気代も少しは落ち着きますでしょうか・・・

 

 

何かと冬は、電気代がかかりますよね(;_;)

こたつにストーブ!!トイレの便座も温めますしね(・∀・)♡

 

私のお友達の家は、トイレの便座のスイッチを1年中切っていて

よく遊びに行くのですが、便座カバーなどもしていないため

冬になると便座が冷たすぎて座る時に「ヒャッ!!!」となります(笑)

 

皆様のお家の便座は温かいですか??(・∀・)

 

 

・・・などと質問をしていないで(笑)

 

本題へまいります!!

 

 

本日は、電気式焼き鳥器レンタルの消費電力についてお話致します♪

 

よくお客様から

Q、電気式焼き鳥器をレンタルしたいのですが、消費電力はどれくらいですか?

Q、家のコンセントにつないでも大丈夫ですか?

というお問い合わせを多くいただきます。

 

 

A、電気式焼き鳥器の消費電力は100Vで1400Wになります!!

建物には、通常15Aか20Aのブレーカーが付いているかと思いますので

15Aか20Aのブレーカーが付いている建物であれば、コンセントにつないでいただいて

電気式焼き鳥器を使用できますよ~♪

(15Aのブレーカーなら1500Wまで、20Aなら2000Wまで使用可能容量になります!)

 

 

ただ、注意点もございます!!!

 

例えば、他に消費電力の大きい電気機器などを同時に使ってしまいますと

建物のブレーカーが落ちてしまいますので、ご注意してくださいね(>_<)!!

 

 

よくブレーカーが落ちてしまったお客様で、コンセントに電気式焼き鳥器しか

つないでないのにブレーカーが落ちてしまう(;_;)。

とお問い合わせをいただきます。

 

同じコンセントを使用していなくても、同じブレーカーから電源を取ってしまいますと

使用可能容量を超えてしまい、ブレーカーが落ちてしまいますので

消費電力の大きい電気機器などを同時に使用する場合は

違うブレーカーのコンセントから電源を取るようにしてくださいね~\(^o^)/

 

 

また、電気式焼き鳥器をコンセントにつなぐ際は

たこ足配線などにせず、必ず1つのコンセントに単独でつないでください!!

 

たこ足配線などにしてしまいますと、ブレーカーが落ちず作動したとしても

電圧が低下してしまい調理時間が長くかかる場合がございますので

こちらも、注意してくださいね!!

 

 

今、スーパーに焼き鳥の素が売っているんですね!!

(鶏肉に揉み込んでフライパンで焼くだけで、簡単!!炭火焼き風焼き鳥が出来ちゃう!)

 

こないだ初めて見て、試しに買って作ってみました(・∀・)

意外と美味しかったですが、やはり焼き鳥器で焼いたものが1番ですね~(*^_^*)

 

 

それでは、皆様お元気で。また次回まで!!

集合写真