電気焼き鳥器を、発電機で使用する場合の注意点について!!

電気焼き鳥器を発電機で動かす時は、電圧の安定するインバーター発電機を!
電気焼き鳥器を発電機で動かす時は、電圧の安定するインバーター発電機を!

こんにちは 上州物産の木村です(^^)
 
 
今日は生憎の空模様ですね。
でも、花粉症の私には嬉しい雨です♪
今日は、喉も鼻も目も楽な気がしますよ\(^o^)/
自転車通学の娘には申し訳ないけど・・・時々は雨でもいいかな~
 
 
 
 
さて本日は、電気焼き鳥器を使用する際の注意点についてお話しますね。
 
 
 
夏祭りや花見、社内行事等・・・様々なイベントで焼き鳥を焼くのに便利な電気焼き鳥器。
ガスの手配が難しい文化祭などでも、電気で焼ける手軽さが人気でご利用頂いております。
プロパンガスの手配が要らないのは、確かに楽ですが・・・注意して頂く点もございます。
それは、消費電力が多いということ。
 
 
単相100V 1400Wとなっておりますので、ハイパワーでしっかりと焼き鳥を焼けますが
電源の確保が重要です!!
室内で焼くなら、電圧低下を防ぐためにも一つのブレーカーから電源を取りましょう!!
また、屋外で焼くのに発電機を使用するなら電圧の安定するインバーター発電機を使いましょう!!
http://www.yakitoriki.com/question.html#c1_7
 
 
また、発電機を使う際は100V発生しているか確認する事をオススメします。
※弊社レンタルのインバーター発電機は出荷前にテスターで100V流れているか確認済です。
 
ちなみに、ガスの手配が可能で大量に焼き鳥を焼くなら、弊社でオススメしているのは焼き鳥専用器です(^_^;)
焼き鳥兼用機に比べて焼きムラが少なく、電気焼き鳥器に比べて一度に焼ける本数が多いためです。
それぞれのタイプでメリット・デメリットは仕方ないのですが・・・(^_^;)
 
 
お使い下さったお客様からの声も沢山頂いておりますよ~!!
http://www.yakitoriki.com/voice.html

 
電気焼き鳥器で、焼き鳥以外に串だんごや鮎の塩焼きなどを焼くことも出来ます!
テレビ番組内で『うずらの卵』を焼いた事もあるのですよ~
 
 
色々なものを焼いて、楽しい模擬店にしてくださいね(^^)
それでは、また次回まで(^_^)/~。

集合写真