殻付うずらの卵も焼き鳥器で焼いてビックリメニューに!!

テレビでも取り上げられた『うずらの卵の串焼き』は、弊社の電気焼き鳥機で調理しています
テレビでも取り上げられた『うずらの卵の串焼き』は、弊社の電気焼き鳥機で調理しています
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こんにちは 上州物産の木村です(*^_^*)

 
 
昨日、久々にウォーキングをしました ♪
 
気分がスッキリせず、発散!?したかったので・・・笑
お気に入りの曲を聴きながら!30分程のお散歩ウォーキングでしたが、
気分がスッキリしました\(^o^)/
寒くもなく暑すぎもせず、ウォーキングにピッタリの季節です。
毎日の日課にするのはプレッシャーなので、気が向いた時にまた歩こうと思います。
 
 
 
さて本日は、焼き鳥器を使って作るびっくりメニューをご紹介します。
 
 
・・・ それは!
 
「うずらの卵の串焼き」です~!
 
以前テレビでも紹介されていたのですが、殻付きのうずらの卵を
串に刺して焼いて、塩を降って殻付きのまま食べると、殻の部分は
エビの殻を焼いたような感覚で食べられるそうですよ。
(ちなみに、テレビで紹介された時に使用した調理器具は弊社焼き鳥器です)
http://www.yakitoriki.com/media.html
 
うずらの卵の殻は意外と薄いので、食べられそうです。
(苦手な人もいるでしょうが・・・笑)
たしかに、私が中華街に行くと必ず買って来る『うずらピータン』が
あるのですが、うっかり殻が残っていても気にしないで食べちゃうかも 笑。
 
 
他にも、私の大好物の『ホタルイカ』や『イイダコ』を串焼きにしてみたり
見た目にビビっと感じるものを焼くと面白いですね。
 
うずらの卵の串焼きで使った電気焼き鳥は、消費電力が1400W(単相100V)です。
電気式なのに1分30秒で600℃に達する驚異の加熱立ち上がり!!
プロパンガスが使えない焼き鳥イベントにぴったりです!
ただし、先ほどもお伝えした通り消費電力が高めなのでタコ足配線は厳禁です!!
電圧低下すると、焼き上がりに時間がかかりますので注意が必要ですね(^^)
 
 
ちなみに・・・「殻付うずらの卵の串焼き」ですが、お店では生のまま
串に刺して焼くようです。
自分で焼く時は、生のうずら卵に串が刺せるか心配ですが・・・
ニワトリの卵と違い殻が薄いのでイケそうです 笑
心配なら、一度茹でてから・・・!? 味が変わりそうですけどね。
 
殻付き生卵を酢に浸けておくと殻が柔らかくなると聞いたこともあります。
ニワトリの卵でも作れるのかな~???
興味のある人は、是非トライしてみては?(是非、感想が聞きたいです♪ 笑) 
※生卵は串を刺ささずに焼くと破裂するので気を付けてくださいね

 
 
 
それでは、また次回までお元気でお過ごしくださいね!!
(^_^)/~

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