焼き鳥の焼き方について、中まで火を通すには?|焼き鳥器レンタルのお客様の質問

生肉の焼き鳥を焼くのは素人には意外と難しいですよ
生肉の焼き鳥を焼くのは素人には意外と難しいですよ

 
 

こんにちは   上州物産の木村です(^^)

 
 

桜の開花が福岡と宇和島でスタートしたようです~
お花見もいよいよ始まりますね。

 

以前、群馬県館林市のつつじヶ丘公園城沼運動場にお花見に行ったことがありますが
桜も見事なのですが、鯉のぼりも見事なのです。
数えきれない数(確か、ギネス記録?)の鯉のぼりが泳いでいますよ。
近くには女性初の宇宙飛行士・向井千秋さんの『向井千秋記念子ども科学館』もありオススメスポットです。

 
 

 
さて本日は、焼き鳥器レンタルのお客様の質問をご紹介します。
 
 
Q:
焼き鳥の焼き方について、中まで火を通すには?
 
答:
生肉を使って焼き鳥を焼く時に、中まで火を通すのは火加減が難しいのです。
模擬店などで大量に焼く必要があるなら、生肉ではなくスチーム加熱した『焼き鳥たっくんふっくらモモ串』をおすめいたします。
これなら(冷凍便で送るので)解凍して焼き目が付くまで焼くだけでOKなので、中が生焼けという心配がありません。
 
すでに、生肉を用意してしまったなら、一度蒸してから焼く方が圧倒的に楽だと思いますよ。
(蒸し方によってはパサパサしてしまうかもしれませんが・・・)
 
 
模擬店などで焼く時に一番怖いのは、やはり生焼けによる食あたり等ですので安全第一で準備して下さいね。
 

 
焼き鳥レンタルは全国対応・往復送料無料です。
レンタルと同時に材料注文『焼き鳥たっくんふっくらモモ串』をしていただけば、送料が無料になりますよ。
ふっくらジューシーな焼き鳥を貴方のイベントで焼いてみませんか?
 
 
それでは、また次回まで(^_^)/~

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