模擬店イベント向け焼き鳥器を、全国対応でレンタルしています。

ご使用前に電力確保についてご確認ください!

ご使用前に、ご利用いただく商品の消費電力について、以下2点を必ずご確認下さい。

  1. コンセント1カ所で使用する電化製品の消費電力合計が、1500W以下であること
  1. さらに、ブレーカー1カ所で使用する電化製品の消費電力合計が、【ご利用の小ブレーカーのアンペア数×100】W以下であること
  2. 例)ご利用の小ブレーカーのアンペア数が20Aの場合
    20×100=2000 →2000W以下であること

    ※よく分からない場合は小ブレーカーを分けてお使いになることをおススメいたします。

上記の2点が満たされていない場合、電圧低下の恐れがあり、商品が正常に動作しない場合があります。
また、ご利用商品によっては、たこ足配線等が原因で電圧が低下する恐れがあります。

突然作動しなくなった場合は、建物のブレーカーが落ちた可能性があります。

商品をトラブル無くご利用いただく為に、お客様の利用環境のご確認をお願いいたします。

コンセント一ヶ所、1500Wまで!!

コンセント一ヶ所1500Wまで!!

まずは、ご使用予定の商品の消費電力を確認してください。
当店で電気を使用するレンタル商品の消費電力は、このページの下部に記載しています。

コンセント一ヶ所の最大電力は1500Wまでとなります。

ここで勘違いしやすいのが一つのコンセントに差し口が複数ある場合!!

差し口が2口でも3口でも、一ヶ所のコンセントの最大電力は1500Wまでとなります。


ブレーカー1ヶ所、【ご利用の小ブレーカーのアンペア数×100】Wまで!!

次に、ご使用予定の小ブレーカーの容量をご確認ください。
「20A」などの表記で、ブレーカー本体や、電気料金の請求書に書いてあります。

小ブレーカー1カ所の電力合計が、【ご利用の小ブレーカーのアンペア数×100】W以下であれば、問題無く電気を使用することができます。

例)
ご利用の小ブレーカーのアンペア数が20Aの場合  20×100=2000 →2000W以下であること
ご利用の小ブレーカーのアンペア数が30Aの場合  30×100=3000 →3000W以下であること
ご利用の小ブレーカーのアンペア数が40Aの場合  40×100=4000 →4000W以下であること

※A(電流) × V(電圧) = w(電力)
日本の電圧は100Vなので、1A×100V=100W となります。

例)小ブレーカーの容量が20Aの場合・・・
  小ブレーカー1カ所で20A×100=2000Wまで、問題無く使用することができます。

別の回路から取っているので、ブレーカーは落ちません。電圧低下にもなりません。

※よく分からない場合はブレーカーを分けてお使いになることをおススメいたします。

当店で電気を使用するレンタル商品の消費電力

電気焼き鳥機
消費電力 1,400W
消費電圧 100W

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