模擬店イベント向け焼き鳥器を、全国対応でレンタルしています。

【電気】焼き鳥器の使用方法と焼き方

使用前のご注意

  • 消費電力が1400Wと大きい為に蛸足配線は厳禁です。
  • 電圧低下をしますと焼き上がり時間が遅くなりますのでご注意ください。

火傷怪我の防止のために

  • 使用中及び使用直後は、器具全体が熱くなっていますので必要な所以外は手や体の一部は触れないように
    してください。
  • 器具の梱包は器具が十分に冷えてからしてください。

使用方法

     
1 電気焼き鳥器の使用方法STEP1 ・写真のように引き出しに水を入れてください。(熱が焼き鳥器の下に伝わりにくくする為と、垂れた焼き鳥の油に火が付かなくする為です。)
・水は時々確認の上補給し、空にならないように気を付けてください。
2 電気焼き鳥器の使用方法STEP3 ※セラミック管(発熱体)を割らないように注意してください。
・焼き慣れている方は、このまま鉄久に直に焼き鳥を乗せて焼いてください。
電気焼き鳥器の使用方法STEP3-2 ・焼き鳥を焼き慣れない方は、鉄久の上に写真のように網を乗せて使用してください。
3 電気焼き鳥器の使用方法STEP4 ・ダイヤルを 3 に合わせてください。
・1分30秒で600度に達する脅威の立ち上がりです。
4 電気焼き鳥器の使用方法STEP5
電気焼き鳥器の使用方法STEP5-2
・焼き鳥は、写真の様になるべく間を空けずに10本並べて(熱が逃げない様にする為です。5,6本で焼くとすき間が空いている為、多少時間がかかります)最初に片面約4分、裏返して片面約3分の合わせて約7分で一度に10本焼けます。

※網で焼いた場合は、何回か焼いていると油や肉片が網にこびり付き、そこに火が付いてしまいますので、その際は網を掃除して頂くか、鉄久の上に直に乗せて使用してください。

※鉄久の上に直に乗せて使用する場合も、何回か焼いていると鉄久に油や肉片がこびり付いてきますので、その際は付属のスクレイパー(ヘラ)でそぎ落としてから、再びご使用ください。

・1時間で約80本の焼き鳥が焼けます。

焼き鳥の焼き方

凍ったままでは、焼けません。焼き鳥は、自然解凍してから焼いて下さい。

【焼き鳥の旨いタレで焼く場合】

タレを付けずにモモ串を焼く
95%焼き上がった状態まで焼く(表面約4分弱・裏面約3分弱)
焼き鳥をタレの容器にドボンと入れて付ける
表30秒・裏30秒位焼く(この状態でお客様にお渡ししてもOKです)
2度付けされる場合は再度焼き鳥をタレの中にサッと入れて付けて出来上がりです。
 しょっぱく感じられる方は、ハケで一塗りして下さい。

※味にこだわられる方は2度付けをお薦め致しますが、食べ比べてみてお好みにしてください。

【焼き鳥ヒマラヤ岩塩さくら色】

焼く前に焼き鳥ヒマラヤ岩塩をお好みで両面振りかける
表面約4分・裏面約3分焼く
出来上がりです。

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